【原点】もっと自分を喜ばせよう
最近、あなたが嬉しかったことや楽しかった事は何でしょうか?
- 友達と遊んだこと
- 美味しいご飯を食べたこと
- 映画を見たこと
- 時計を見たら自分の誕生日だったこと
いろいろあると思います。
こういう嬉しかったことや楽しかった瞬間は
やっぱり私たちの心を震わせてくれます
この記事では
生きることの原点である「喜び」を増やすことについて書きます。
あなたのやりたいことが1つ叶う、ヒントになると思います!
喜びは人が生きる原点
人は何のために生きているのでしょうか?
どうしてこの世に生を受けたのでしょうか?
人それぞれ答えはあるだろうし
正解なんてないかもしれない
でも、生きているなら
辛く生きるより、楽しく生きたい。
それだけは全人類が同じように考えているのではないでしょうか。
辛いことのために生きるのはしんどいけど
喜びを感じるために生きる事は、とても楽しいこと。
どうせ生きているなら
楽しく暇つぶしたいものですね!
ぼーっと生きる人の喜びの数
ただぼーっと生きているだけでは
受け取れる喜びの数はそんなに多くないでしょう。
自分の元に流れついてくる喜びにしか
触れることができないからです。
でも自分で喜びの種を蒔いて、収穫することもできます。
人からもらうサプライズの喜びもうれしいけど、
タイミングはこっちでコントロールできない。
でも、
自分で種を蒔いていけば
自分の好きなだけ、喜びを受けることができます
その上限は誰に決められるものでもないです。
足りないなら増やしてもいい。
その楽しみや喜びが、
- ほんの小さい事でも
- 誰に理解されなくても
あなたが心から
楽しいとか、嬉しいと思えるなら
かなり良きなのではと思います🌼
人生は楽しんだもん勝ち
ありきたりな言葉ですが
Aの人Bの人、
人生が楽しい人も 楽しくない人も
与えられた時間をどう過ごすかは
その人たち次第。
▶︎いつ訪れるかわからない
運命的な出会いやチャンスを待ち続けるより
(1年、2年、いや10年かかるかも。。)
▶︎今から自分でそれを作ったり、動き出した方が楽しく過ごせます
楽しもうとする気持ちがあるかどうかで、本当に人生が変わるよ!
自分の意思が、そのまま未来につながるよん
自分で喜びのタネを蒔いてみよう
あなたが、
人生を今よりもっと、
あるいはほんの少しでも、楽しく過ごせるために
自分で喜びの種を蒔いてみましょう🌱
私がよくやるの方法が、
- 何か刺激が足りないなぁ
- 最近ちょっと暇かも
- なんかパワーが足りない
- ちょっと心が寂しい
こう思った時に、
今うっすらでも興味があることが何かを
自分に質問します。
それをリストアップして
すぐ実行できそうなものは
・スケジュールを見て予約したり
・誰かに連絡したりして
すぐに実行の手配をします。
(業者かよ😂)
👇過去に私が実行した予約は、ざっとこんな感じ
- 見たい映画に行く日を決める
- ずっと気になっていたハーブティーの講座を予約する
- 本屋で気になってた本を、図書館に予約する(私は借りる派です)
- そろそろ会いたくなった友達に、連絡を取る
- 受けてみたかったアロママッサージを予約する
- また食べたいお気に入りのお菓子を買いに行く日を決める
- 営業カレンダーを見て、遠いけど大好きな花屋に行く日を決める
自分を大切にするメリット
ここまで自分で自分を喜ばせることについて述べてきました。
自分を大切にすることで次のようなメリットがあると考えています
- 満たされると、あなたの機嫌が良くなる
- 満たされると、相手を許せるようになる
- 満たさされると、人を傷つけないようになる
- 自分の機嫌が良くなると、近くの人に優しくできる
- 家族や職場など、小さなコミュニティーが小さなハッピーに包まれる
- ハッピーになった人はまた違うコミュニティーをハッピーにする
- ハッピーの上が広がって、世の中がどんどん幸せになる
どうでしょうか?
あなた1人が出されることで
あなた人どころか、世の中全体が良くなってしまうと
私は本気で思っています。
おわりに:もっと自分を大切にしよう!
ここにあげた通り、
満たされている人は人を傷つけません。
つまり人を言葉や態度で傷つける人は
自分自身が満たされていないのです
(´・ω・`)ショボン
ここに生きる一人ひとりが
自分自身を満たすことが
平和で穏やかな日々につながっていると思います。
些細な事でも、小さな喜びを積み重ねて
自分を大切にすれば、あなたも周りもハッピーになります
私はそれを実証したくて、この活動しています。
私がいたこの知識や考え方をみんなに知ってもらうことで
もっと優しいの中になって、みんなで楽しくハッピーに笑って生きていく。
いつの時代も「笑って生き続ける」ことが、私の1番望むことです。







